アキュートクリーンの安全性は試験されていますか?
- アキュートクリーンの安全性は試験されていますか?
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アキュートクリーンの銅ドープ酸化チタンは、第三者機関にて、急性経口毒性試験、皮膚一次刺激性試験、皮膚感作性試験、変異原性試験、重金属等の溶出試験を行っていただき、安全性を確認いたしました。
| 成分 | 光触媒:銅ドープ酸化チタン その他:水 |
|---|---|
| 内容量 | 200mL |
| 香り | 無香料 |
| アルコール | 不使用 |
| 価格 | 1,980円(税込) |

アキュートクリーンの成分

アキュートクリーンの成分は、次の通りです。
- アナターゼ酸化チタン
- 銅
- 水
アナターゼ酸化チタンの「アナターゼ」とは、酸化チタンの結晶構造の名称です。
酸化チタンの結晶構造には、他にもルチル型とブルッカイト型がありますが、光触媒としてはアナターゼ型が利用されます。
銅は、アナターゼ酸化チタンの結晶表面に結合され、ナノサイズの銅ドープ酸化チタン光触媒(銅担持酸化チタン光触媒)として存在しています。その微粒子が、ゾル・ゲル法という方法で水と馴染むようにして、アキュートクリーンの液剤を製造しています。
「ドープ」や「担持(たんじ)」とは、「結合させた」という意味です。
アキュートクリーン(銅ドープ酸化チタン)の安全性
アキュートクリーン(銅ドープ酸化チタン)の安全性は、第三者機関で次の試験にて、安全性を確認しています。
- 急性経口毒性試験
- 皮膚一次刺激性試験
- 皮膚感作性試験
- 変異原性試験
- 重金属等の溶出試験
これらの試験には、アキュートクリーンよりも銅ドープ酸化チタンの濃度が何倍も濃い試験体を利用しました。
そもそも、チタンと銅は人の身体にとって必須元素として知られています。また、銅の安全性については、日本銅センターのホームページ「銅の安全性」に詳しく紹介されているので、ご参照ください。
